旅する喫茶店だより
フランスとベトナムを旅して見つけた、
おいしい時間と小さな感動。
観光地、グルメ、街歩き。
わたしの体験から、旅のヒントや楽しみ方をまとめています。
フランス
19. パリ一人旅でも入りやすいカジュアルレストラン6店を紹介。
マレ地区のファラフェル3店、パリ2区ギリシャ料理、5区モロッコ料理、6区ビストロなど、実際に行った店をまとめました。
18. 扉の向こうはアラビアンワールド
グランド・モスケ・ド・パリを象徴するのは、高さ33mの壮大なミナレット。彫刻や美しいタイルで装飾された入り口、そして何気に可愛い「月と星」のモニュメント。中庭や大理石の大ホールも必見!
17. 魅惑のアラビアン体験
エキゾチックな雰囲気に包まれながら食事を楽しめるレストラン『モスケ・ド・パリ』(La Mosquée de Paris)。ビーガン料理あり。アラブ風のスイーツや、目の前で丁寧に注いでくれる名物ミントティーも見逃せません。
16. パリで味わうギリシャ名物【スブラキ(Souvlaki)】
もちもちのピタでスブラキを包んだピタサンド&付け合わせのオリジナルフライドポテトとも相性抜群のギリシャビール【フィックス(FIX)】も楽しめます。
15. Fallafel (ファラフェル):中東料理
パリのマレ地区で人気のファラフェル店を厳選。スパイスとハーブが効いた「ファラフェル」で旅行中の野菜不足を解消!おひとり様でも気軽に楽しめる、お持ち帰りOK!
14. Paris Museum Pass (パリミュージアムパス )
2024年10月時点の最新価格情報あり。パリとその周辺地域にある美術館や観光スポットに入場できる便利なパスです。
限られた時間で効率的にさまざまな施設を巡ることができ、入場料も節約できます。
13. 初めてのパリ滞在では、日本で購入したSIMカードで通信トラブルを経験しました。
その失敗をきっかけに、翌年のヨーロッパ旅行ではHolafly eSIMのデータ無制限を利用。現地での通信の使い心地を紹介します。
12. あなたはどちら派?
実はハイソなイメージのセーヌ川クルーズだけじゃない穴場の下町クルーズがあるんです。
定番は飽きたしディープなパリの裏側を見てみたい。そんなあなたにオススメするのがサン・マルタン運河を遊覧するカノラマクルーズです。
パリの街歩きに疲れたら遊覧船に乗って足を休めてパリの知られざる魅力を楽しみましょう。
10. 【カノラマ・クルーズ 】Croisière CANAUXRAMA
パリの街歩きに疲れたら、遊覧船に乗るのがオススメです。
パリのクルーズといえば『セーヌ川』が有名ですが、外国人観光客には意外に知られていないパリの下町情緒あふれる穴場の【サン・マルタン運河】を遊覧するカノラマ・クルーズです。
フランス映画「アメリ」にも登場していた水門を抜けます。
9. シャガールが彩るパリのオペラ座
豪華絢爛な装飾を誇るパリのオペラ座(パレ・ガルニエ)は、「ガルニエ宮」とも呼ばれる大劇場。
マルク・シャガール作の天井画は必見で、赤いビロードの客席と黄金色のホールが優雅な雰囲気を演出します。
8.【La Cerise Sur Le Chapeau】
ラ・スリーズ・シュー・ル・シャポー
【帽子】好き必見!パリでやりたかったこと。
帽子の『形と色』、リボンの『色』を組み合わせて自分だけの『人とは違う』帽子を作る。
パリジャン・パリジェンヌに支持されていて女性オーナーさんが素敵。
7. スピード写真機【Photomaton】フォトマトン
パリ交通機関IC定期券【navigo(ナヴィゴ)】は証明写真が必要!
パリのどこに設置してあるの?場所を探す。
パリのプリクラ?Photomatonで証明写真を撮影。
5. アパルトマン暮らし
「パリジェンヌのような日常を味わたい。」
「マルシェで新鮮素材を買って料理したい。」
個人手配「どうやってアパルトマンを探したら良いの?」とお悩みのあなたへ。
パリで短期から長期貸しまで豊富な物件を扱っている【パリシェモアPARIS CHEZ MOI】をご紹介します。
4. パリの花屋巡り|お洒落なフローリスト6選
パリの街角では、カフェや売店までが花や緑で彩られ、まるで一枚の絵画のよう。
花は、パリの人々の暮らしに欠かせない存在です。
この記事では、パリ在住のフローリストがオススメする【お洒落な花屋さん】を6軒ご紹介。
街歩きの途中に立ち寄りたくなる、感性をくすぐるショップばかりです。
2. パリの定番ナイトショー「ムーラン・ルージュ」
チケット予約、ドレスコード、セカンドショー終演後の帰り方まで実体験をもとに紹介。深夜のタクシー利用や治安の注意点、一人参加の感想もまとめました。
1. フランス軍事博物館
黄金ドームが美しいナポレオンの墓所【アンヴァリッド】と、戦闘機や大砲が並ぶ【フランス軍事博物館】。
その北側の庭園には、なんと“うさぎたち”がのんびり暮らしています!まるでピーターラビットのような世界にほっこり。パリで歴史も癒しも楽しめる、ちょっと意外な穴場スポットをご紹介します。
1.「ジヴェルニー 」 ノルマンディー地方
パリから電車で行ける、美しい庭園とモネの世界に浸れるスポット。
Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く』シーズン4に登場。
睡蓮の池や四季折々の花々が魅力です。
パリ郊外にある穏やかな住宅街「Saint-Germain-en-Laye」
街のシンボルであるサン・ジェルマン・アン・レー城と手入れされた広大な庭園は必見!
パリの喧騒を忘れて庭園でのんびり。
ノルマンディー地方「モン・サン・ミッシェル」
パリから世界遺産のモンサンミッシェルへ日帰りツアーで訪れる方法を紹介。
修道院の見学やサン・マロ湾の絶景、名物のガレットやシードルも満喫できます。
ベトナム
22.ミシュラン掲載!実際に訪れたハノイの店を紹介
ディル(香草)たっぷりの名物魚料理「チャーカー」、アートな空間で楽しむ民族料理、ノスタルジックな隠れ家のベトナム家庭料理まで。
20.山盛りの香草ディルも主役!Chả Cá Thăng Long
ふっくら焼き上げた白身魚をフライパンで仕上げる、ライブ感あふれる一品。
小エビの発酵タレもクセになる味わい。地元の人々に愛され続ける老舗の人気店です。
19. ハノイの隠れ家レストラン A Bản - Mountain Dew
ベトナム北部の少数民族料理をモダンにアレンジ。
美しい空間とビーガン対応メニューも魅力。
旅行中の食事にも接待にもぴったりの一軒です。
18. ハノイのチョコレート巡り
ベトナム産カカオを活かした高品質チョコレートや、贈り物にも最適な味わいを楽しめる店舗を厳選してご紹介。
ハノイは四季がある都市で、秋冬シーズンはチョコレート購入に最適。
17. ALLUVIA CHOCOLATIER アルヴィア ショコラティエ
ALLUVIAのチョコレートは、カカオの収穫から製造まで100%ベトナム産。可愛いパッケージと豊富なフレーバーが魅力!ハノイ旧市街の店舗情報もチェック。
16. Pheva(フェヴァ) CHOCOLATE
ハノイ店は2026年7月10日に閉店しました。ダナン店は営業しています。この記事では、Pheva Chocolateの商品やフレーバーをまとめています。
14. 秋の味覚【Hồng xiêm(ホンシエム)】
ベトナムで食べたい 10月から12月が旬の果物です。
柿に似た味と黒い種、柔らかく甘いです。まるで、熟した味は「干し柿」です。黒糖風味というか上品な甘さです。
13. 生姜茶【Hot Ginger (Trà Gừng) 】
ベトナム土産はこれ!マスト買い。
原材料は『生姜の根から100%抽出した粉末』&『白砂糖』のみ。
生姜の「ピリピリ感」がたまらない!
12 . ハノイ地元民に人気のパン屋【パオロベーカリー PAOLO BAKERY】
ミニとロング2種類の【フランスパン】が美味しくて安い!
バターたっぷりクロワッサン風のミルクパンもお気に入り。
実はベトナムはパン文化なのです。
11. ハノイ中心地にある【ホアン・ブーランジェリー Hoan Boulangerie】
『プチ・フランスパン』も大人気!焼き立てを求めて客足が絶えない繁盛ぶり。
ハノイ在住『フランス人』も勧めるパン屋さん。
ベトナムは、フランス植民地時代の名残でパンの消費量も多い国なのだ。
10. タイのスナック菓子【ナムラ】
ベトナムで買えるDORKBUA Brand (ドルクブア ブランド)
【ビスケット•スティック】フィッシュ•ソース味
「やめられない止まらない」
甘辛味でビールに合うんです。
ベビースターラーメンの「太麺」版みたい。おやつにも最適!
9. フック ロイ PHÚC LỢI
ハノイ旧市街にある長年『手彫り』で作りつづけている老舗の【はんこ屋】さん。ベトナム旅行の思い出に・お土産に。
「ハノイでやりたいこと。」リストに追加!一緒に絵柄を選んでお子様も楽しめます。子供も大人も記念になること間違いなしです。
8 . ベトナムのプラカゴ(マルシェバッグ)
【Hàng Chiếu(ハンチェウ)通り】はプラカゴが軒先に並ぶ。
実は、軒先よりも路地奥がプラカゴの宝庫!
どこが安いか素敵なデザインがあるか知りたい。
ベトナム語が話せないし入店するのに勇気がいる。
ハノイ初心者なら、きっと不安があると思います。
そこで、ハノイ旧市街のハンチュウ通りにある3軒連なるお店をご紹介します。
7 . ドラゴンフライ Dragon Fly
ベトナムらしくない風合いのやさしい色づかいが可愛いハノイ旧市街の雑貨屋さん。
「パステルカラー」をちょっとくすませた竹製の器やトレー、「スモーキーカラー」といった陶器の食器など色やデザインが豊富。。色違いで揃えたくなってしまう。
ベトナム製スカンジナビアンテイストでオシャレな演出を。
6. ホアン・ブーランジェリー Hoan Boulangerie
ハノイ地元民に人気の「パン」屋さん。
ベトナムはフランス統治時代の名残でパン文化なのです。
焼きたてをゲットできたら、その場で食べたい!
赤ワインと一緒にパテとフランスパンはいかが?
4. ハノイの手芸用品屋さん
手芸好きの方におすすめ!【手芸用品】の店が軒を連ねる「ハンボー通り」ハノイ旧市街 ベトナム。
欲しいものを目当てに。掘り出し物を探すのも良し。ワクワクするストリートへ。時間が許す限り散策してみてください。
3. ハノイのチョコレート屋さん
白を基調とした素敵な店内。
belcholatは、2019年にルビーチョコレートをベトナムに最初に持ち込んだチョコレートメーカー。
ココアバターはベルギー産、ハノイで製造。上質なチョコは贈り物にぴったり。コーヒーやウイスキーのお供にご自宅用にもオススメ。
2. ベトナムの高級チョコレート屋さん
創業者である2人のフランス人がこだわるベトナム産のカカオ豆を使用したチョコレート。
カラフルで鮮やかな包装紙に包まれた板チョコは贈り物やベトナムのお土産におすすめ。素敵な板チョコです。
1. ベトナムのハノイで見つけた「石けん屋」さん
シンズオック協同組合 Hop Tac Xa Sinh Duoc
パッケージのイラストが素敵!
レモングラスなどのハーブをはじめゴーヤやシナモンなどの香りを楽しめます。自分用、お土産におすすめ。
レモングラスの香りがお気に入り。
個人旅行またはパッケージツアーだけど現地では終日自由行動のあなたへ。
ハノイで何する?あれもこれも欲張りたい。
ネオン輝くハノイの夜景を眺めることがでるバスに乗り夜風に吹かれながらナイトツアーはいかがですか?
ハノイの由緒ある建築物、歴史ある通りなどの説明を日本語音声ガイドで聞けます。